last up date:2016. 07.21  top/live


▶︎▶︎▶︎next...2016/08/09 at 難波BEARS


2016/08/09(tue.) at NAMBA BEARS

 

いかんせん花おこし&BEARS presents

《Daniel Kwon (東京)Tour at BEARS》

 

act

Daniel Kwon with 増村和彦(dr.)+五野上欽也(ba.) 

鈴木庸聖

akamar22!(vo.gu.sampler.)+山本信記(POPO/syn.tp.)

いかんせん花おこし

 

 

open 18:30  |    start 19:00

 

adv.2,000yen| door 2,300yen

 

Ticket info難波BEARS

 

 TEL | 06-6649-5564(4pm〜)

MAIL | info@namba-bears.main.jp

 

 

 

出演者紹介↓

(引用させていただいてます)
Daniel Kwon with 増村和彦(dr.)+五野上欽也(ba.)

ダニエル・クオン(Daniel Kwon)はミシガン生まれフィラデルフィア郊外育ち、東京在住の韓国系アメリカ人のミュージシャン。
現在まで7枚のアルバムをリリースしているバンド、Lampのメンバーと知り合ったことをきっかけに来日し、以後東京を中心にライブ活動、アルバム制作を行っている。一昨年再発された1 stアルバム『Daniel Kwon』がベストセラーを続け、ディスクユニオン・チャートで1位に輝いたことも記憶に新しい。また、2012年秋公開の映画『Playback』(監督:三宅唱、主演:村上淳、主題歌:大橋トリオ)の挿入歌として"Dry Clean Only"、"Against The Grain"、"Cup Of Life"の3曲が使用されている(http://www.playback-movie.com/)。
ジョン・フェイヒイ、エミット・ローズ、トッド・ラングレンやジム・オルークを引き合いに出されることも多いその音楽性は”天才”の一言に尽きるもの。アナログに拘ったプロダクション、そして、美麗なメロディと複雑な多重コーラスに彩られた前衛的な楽曲構成は、60年代~70年代のソフト・ロック、フィンガー・ピッキング・オリエンテッドなシンガー・ソングライター、宅録ポップスを愛するリスナーに熱狂を持って迎え入れられている。70年代の日本のサブカルチャーへの造詣の深さや、自ら手がける独特のデザイン・センスも特筆すべきか。オルタナ世代の感性を持った、新感覚のミュージシャンと言えるだろう。

Daniel Kwon web
http://sweetmovie.tumblr.com/

 

 

鈴木庸聖

Yousei Suzuki(鈴木庸聖)
アコースティックギターによるインストゥルメンタルを中心に創作する。響きの中に祈りや呪術的な要素を盛り込むことに挑戦している。
歌やピアノの演奏もおこなう。
数枚のオリジナルアルバムを発表。
2009年、オーストラリアのネットラジオSideways Through Soudの企画したオムニバス盤に参加。
2013年、アメリカのテープレーベル、Scissor Tail Editionsから「The Scene From A Frame」をリリース。
カセットを中心にリリースするSenri Recordsの運営も行っている。

 

 

鈴木庸聖 web
http://yousei.makibisi.net/about.html

 

 

akamar22!(vo.gu.sampler.)+山本信記(POPO/syn.tp.)


・akamar22!
弾き語り。『OHP22!』名義で・OHP映写パフォーマンス。『赤飯食堂』名義で・出張食堂 。『イハスタルーゴ』名義で・アクセサリー製作。
『indian no echo sign bine no!』ドラム担当。

手を変え・品変え・出没22! 読みは『アカマーツーツー』『ツーツー』とくれば、赤松美佐紀の生き物ムーブです!

20011/4月、クラリネット・ベースを迎えた、トリオ編成でのミニアルバム音源『4footsteps,concrete,sneakers』自主制作で発表。
<※akamar22! 音源については、問い合わせ先より、メール下さい。> 

1999年~2004年・12月迄
INDIAN NO ECHO SIGN BINE NO!にて、akamar22!
ドラム担当しておりましたが、、、無期限活動休止中!でしたが、、、、2013年再始動開始!!?!ライブのお誘いお待ちしています!

1994~2000年
劇団維新派にて、役者白塗り活動。

1998年映画『ランデブー』
<監督:山本浩資 共演:村上淳・赤松美佐紀>

 

 

akamar22! web
http://akamar22.jimdo.com

 

・山本信記
1973年大阪生まれ。live! laugh!、 hikings(1999年リコ・ロドリゲスのツアー・バンドを務める)などのバンドに参加。現在、popoの他に、かきつばた、XOEXABなどで活動中。

 

POPO web
http://popokibito.exblog.jp/

今回はPOPO山本信記さんとのduo編成にて!

 

■いかんせん花おこし(主催)

member are
長濱礼香:ayaka nagahama
guitar and vocal 
風間晴賀:haruka kazama
drums,chorus 
小池智央:kook tomohiro
guitar

阿古江大樹:hiroki akoe
bass(support member)

 

2012年大阪にて結成
長濱礼香(gu.)と風間晴賀(dr.)と始める。なんとなくバンド名決める。
2013年から本格的に活動。スウェーデン人のba.フィリップが加入。半年後、国へ帰る。
同時期にgu.みのようへい加入。以後3人編成で活動する。2015年2月みのようへい(gu.)脱退。
2014年|
4月4日デモ音源「もえぎいろ」リリース。
同年、11月20日高知県のレーベルCHAOTIC NOISE RECORDINGSより、いかんせん花おこし 1st album『地中の空』リリース。
2016年|
小池智央(かま哲ちゃん,猫山慎吾とこいしょうゆ/gu.)とサポート阿古江大樹(ba.)を新たに迎え活動。

 

いかんせん花おこしweb
http://ikansenhanaokoshi.jimdo.com

 

 

 

Sound Cloud


SoundCloud間限定にて、2015年1月14日難波BEARSレコ発ライヴ音源配信中。1stアルバム『地中の空』からも一曲”かげもの”も。



       CHAOTIC NOISE RECORDINGSより

2014/11/20 release

 ¥1800(w/o tax)  CHAOTIC-023

 


アイスキャンデー


犬逃げてるよ


真ん中のくぼみのよう


喫茶店

 

人のポケット

 

かげもの

 

おととなり

 



 

AYAKA NAGAHAMA:guitar and vocal,chorus

HARUKA KAZAMA:drums and chorus
YOHEI MINO:guitar

guest player
KAZUO MOTOKUBOTA:bass

produced and music by IKANSENHANAOKOSHI
words by AYAKA NAGAHAMA
“ice candy"written by HARUKA KAZAMA

recording and mixed,mastering engineer:IPPEI SUDA(LM studio)
recorded at LM studio


desigh:ITSUKO KAWAKAMI
art work:HIDEAKI MURAI

thanks//CHAOTIC NOISE,LM studio,KEIZO SUHARA

 

 

 


青空に浮かぶ雲のような歌声が、やさしいサイケなロックにのって。胸をぎゅーっと締めつけるようなギターソロかっこいいね。なんでもないことだけど、何着ていこうとか、ごはん何食べようとか、あの子に何あげようとか、これどこに置こうとか、そういうちょっとした未来のことでいつのまにか何時間も考えてるときある、なんかそのうちに、それをどうするかによって決まるその後のいろんなことを占うみたいな気分になってしまって、ほでも、結局猫ちゃんの頭なでなでしてたら、それでなんだか最初に思ったことにしよかなって感じ、そんな感じ思い出した。

 ゑでゐ鼓雨磨(ゑでぃまぁこん)


 

 

Twitter

@i_hanaokoshi



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